弓と霊鳥

☝︎“神武天皇 ウィキペディアより”

春から弓道をはじめて今年は11月いっぱいで終わります🏹

体幹が鍛えられ、足腰が丈夫になる、還暦からでもできる❗️と案内に書いてあったので思い切って行ったら、なかなか楽しい♪

最初は動作を覚えて型にするのが大変💦身体中コリコリになったけど最近はコリがまし、けれどもまだまだ型が覚えられずなかなかサマにならない、でも少しづつ進歩はしていると思う✨

目標は初段、何年かかるか分からないけれどこれからも続けて行きたい🏹

トップの画像は有名な、神武天皇の弓に金鵄(金のトビ)が留まる絵🦅

弓と鳥は深い関わりがあるようです、矢には羽根が付いているし…

友人が送ってくれたのですが、とある旅館で見つけた “鳳凰”と銘打って弓矢が仰々しく飾ってあると❗️

古今東西神話などで、鳥は神の使いとなり道案内や特別な役目を果たしてくれるようです🕊

私はもう20年以上前、”守護霊と繋がるワークブック”だったか題名は定かでない…を読んでワークをしたら、「霊鳥」だと言う鳥人間が出てきて😅

それ以来メッセージなど受け取れるようになり、他の視える方数名に頭に羽根付けてるとか言われ、元々野鳥観察は好きだし、神社などへ行くとわざわざカラスが樹々を飛び交い鳴き出すことも多い。

今住んでいるマンションもベランダに出るとしょっちゅうトビと目が合ったりする(笑)高さがちょうどトビの飛ぶ高度のようです❣️

先日は旅行に行き浜辺に着いたら、千鳥の群れが出迎えてくれた❣️

よし笛で「浜千鳥」を吹くと、合いの手のように鳴いてくれた🎶

なぜ”霊鳥”が付いてくれているのか、ほんとうのことは分からない、無理矢理ひっつけて共通点を探しているわけでもないけど、気がつくとなんか繋がってる感ありありに驚く😆❗️

楽器も世の中にはたくさん種類があるのに、びわ湖のよし笛をチョイスしてピーヒャラピーヒャラやってる🎶鳥みたいに(笑)

最後に超不思議なエピソードで締めくくろう…

たまにしか電話かけてこない伯母があるとき、『私はあの世の極楽で鳳凰鳥で踊って舞っていたんや』

なんて急に言ったので、思わず私は歌歌ってたのかも〜と言ったら、『一緒にいたのかもな〜』

なんて会話になったのです❗️

なんか荒唐無稽ともいえない真実味を2人で感じていたのが、不思議でした✨

まあ私は神様の使いの霊鳥様のような役目はありそうもなく、極楽鳥で笛吹いて、せいぜい弓でお祓いするくらいでしょうか🏹

鬼退治も👹できるかも⁉️(笑)

だからどやさって感じですが、とにかく私はいろいろ変わってるわけで…(変人😅)

守護霊様ってご先祖様とか、守護天使とか(羽根があるのは似てるけど)いうじゃないですか、“霊鳥“って聞いたことないんですよね、けっこうリアルな存在感で、メッセージを受けてた頃から親の介護などで中断して、最近なぜか復活してきているのです🐦

またお姿を描こうと思います。

そして、なぜ霊鳥が守護霊なのかとか、そもそも私は何ものなんだみたいなこともつらつら考え問いかけつつ、会話をしていこうと思ってます🕊

プライベートな事なので公開はするかどうかわかりませんが、むかしはけっこうファン的な方もおられたりしたものです(霊鳥さんの)🐦♪

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